2024年7月20日のヘッドラインニュース #時事ネタ

時事ネタ/ニュース

「X」の気になるポスト集

7月21日13時30分~、天橋立上空をブルーインパルスが華麗に飛行

ブルーインパルスが天橋立へ | 宮津市 日本三景「天橋立」海の京都にぎわいフェスタ

#天橋立
#ブルーインパルス フライト✈️

7月21日(日)京都府宮津市は、市制施行70周年を記念して天橋立上空(京都府宮津市文珠)をブルーインパルスが飛行しました。 今日は近畿地方で梅雨明けが発表され、京都府宮津市周辺も夏空が広がっています。

航空自衛隊の専門チーム・ブルーインパルスが日本三景「天橋立」の上空を飛ぶ。

ファンにとっては最高の瞬間だね!

↓天橋立に大きなサクラ咲きました、ありがとうございます。

↓ブルーインパルスの飛行ルート

使用したプロンプトはこちら▼
<prompt>
Amanohashidate and Blue Impulse --ar 3:2 --v 6.0 --s 250

Windows世界規模システム障害 原因はセキュリティソフト

2024年7月19日午後1時ごろ(日本時間)から、米MicrosoftのOS「Windows」を搭載したコンピューターでブルースクリーンエラーが相次ぎ、世界的なシステム障害に発展している。

世界各地で起きている「ウィンドウズ」を搭載したパソコンでのシステム障害をめぐり、マイクロソフト社はセキュリティソフトの問題だったと明らかにしました。セキュリティソフトを開発した「クラウドストライク社」は「サイバー攻撃が原因ではない」とした上で、修正プログラムをすでに配布したということです。

クラウドストライク(CrowdStrike)とは、2011年創業のサイバーセキュリティ企業で、急成長し、今やアメリカを中心に世界中の業務用パソコンに導入されています。システムクラッシュの原因となったアップデートは、2024年7月19日14時27分に修正されましたが、この間、オンラインで、Falconセンサー for Windows バージョン7.11以降を稼働させていた利用者は、影響を受けた可能性があるとのことです。

Windowsで世界規模のシステム障害障害が発生している中で、ユニバーサルでもシステムトラブルにて会計ができないとの事。影響を受けたのは、Windows端末のみで、MacやLinuxには影響が出ませんでした。

クラウドストライクの公式ブログ

トランプ・ジュニアの孫娘さんのスピーチ

トランプ前大統領銃撃事件後に、トランプ・ジュニアの孫娘17歳のカイ・トランプさんが、祖父であるドナルド・トランプ大統領について心温まるスピーチをしました。

↓トランプ大統領の孫娘、カイ・トランプ(⛳️スーパー高校生)別の姿。

トランプの会社の株を暗殺未遂前日に大量に売っていた者がいる

トランプ暗殺未遂事件のわずか1日前に1200万株ものトランプの会社「トゥルース・ソーシャル株(Truth Social)」のプットオプションを購入、つまり空売りした会社があった。しかし、トランプ暗殺は未遂に終わり、トゥルース・ソーシャル株は暴落するどころか逆に暴騰。翌日に暗殺があり、トランプの会社株が暴落すると予測していたのか!?

その会社は、オースティン・プライベート・ウェルス社。

YouTube越境3.0チャンネルのライブ

↓Austin Private Wealth, LLCが7月12日にTrump Media & Technology Group, Corpに対して12,000,000株という驚くべき巨額のショートポジション(「プット」)を提出したことを示している。

大量のプットオプションを買うってことは、短期で大きな変動を見越してたってことですよね。緩やかな下落予想ならコールオプションを売ればいいわけだし。怪し過ぎる…

とはいえ、真逆の動き(暴騰)したわけだし、かなりの損失になったでしょうね🤔

↓追記(2024年7月23日)

Massive insider trading alert for CrowdStrike days before global outage
CrowdStrike witnessed significant insider trading activity just days before it experienced a global IT outage.
ブラックロック(BlackRock)とは、アメリカに本拠を置く世界最大の資産運用会社です。1988年に設立され、個人投資家から機関投資家まで幅広いクライアントのために多様な金融サービスを提供しています。金融市場における大きな影響力を持ち、グローバルな投資動向に大きな影響を与える存在であるブラックロックですが、その規模と影響力から、さまざまな批判や疑念がつきまといます。以下に、ブラックロックに関するいくつかの批判や疑念について説明します。

1.市場支配力と競争: ブラックロックは世界最大の資産運用会社であり、その市場支配力は非常に大きいです。これにより、特定の企業や市場に過度の影響力を持つことが懸念されています。一部の批評家は、ブラックロックのような巨大な資産運用会社が市場の公正性や競争を阻害する可能性があると指摘しています。

2.企業ガバナンスへの影響: ブラックロックは多数の企業の大株主であり、企業のガバナンスに対する影響力が大きいです。批評家は、ブラックロックが自らの利益を優先し、企業の経営に不当に干渉する可能性があると懸念しています。また、ESG(環境・社会・ガバナンス)に関する政策についても、ブラックロックの立場が強制力を持ちすぎるとの批判があります。

3.利益相反: ブラックロックは、多くの政府や金融機関のためにアドバイザリーサービスを提供しています。このことが利益相反を引き起こす可能性があると批判されています。特に、ブラックロックが政府の金融政策に関与する際、その影響力を利用して自己利益を図るのではないかとの懸念があります。

4.不透明な投資活動: ブラックロックの投資活動の規模と複雑さから、一部の投資家や規制当局は、その投資活動の透明性に疑問を抱いています。特に、ブラックロックのアルゴリズムや取引戦略が市場に与える影響について、十分な説明がなされていないとの批判があります。

5.環境への影響: ブラックロックはESG投資を推進している一方で、一部の環境団体や活動家は、同社が依然として化石燃料関連企業に多額の投資を行っていることを批判しています。これにより、ブラックロックの環境への取り組みが表面的なものに過ぎないのではないかとの疑念が生じています。

足立区花火大会、落雷の恐れがあるため開始20分前に中止決まる

東京・足立区で行われる予定だった花火大会が、開始およそ20分前に中止となり約74万人に影響が出ました。

「USJ」V字回復の仕掛け人、森岡毅さんの考え方

低迷中だったUSJに入社後、驚異のV字回復へと導いた森岡さんの考え方。本当に言語化が上手。

結果出る人と出ない人の違い

生前贈与の種類について

生前贈与には主に以下の種類があります。

  1. 暦年贈与:毎年110万円までの贈与税非課税枠を利用した贈与です。
  2. 特別贈与:教育資金贈与や結婚・子育て資金贈与など、特定の目的のための非課税制度を利用した贈与です。
  3. 相続時精算課税制度:60歳以上の親から20歳以上の子へ、2500万円までの特別控除を利用できる贈与制度。
  4. 住宅取得等資金の贈与:住宅購入やリフォームのための資金贈与に対する非課税制度です。
  5. 事業承継税制を利用した贈与:後継者への事業用資産の贈与に関する税制優遇措置です。
  6. 配偶者への贈与:婚姻期間20年以上の夫婦間で、居住用不動産等を贈与する際の非課税制度です。
  7. 一般贈与:上記の特例を利用しない通常の贈与で、贈与税の基礎控除額を超える場合は贈与税が課税されます。

東京エレクトロンの株価急落

オリエンタルランド売上、純利益が過去最高 ディズニー開園40周年効果

業績ハイライト | 業績・財務情報 | 株主・投資家の皆様へ

2024年3月期は東京ディズニーリゾート40周年イベントなどが好評であったことなどから、テーマパークの入園者数およびゲスト1人当たり売上高が増加いたしました。また、訪日外国人旅行者数の回復に伴い、テーマパークにおける海外ゲスト数も増加いたしました。その結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高でした。

売上高:5946億8800万円
営業利益:1467億900万円
経常利益:1473億6400万円

表面的には幅広い顧客層を対象としているように見せかけながらも、実際には大衆向けのアプローチを控え、高い潜在能力を持つ顧客層に焦点を当て続けられる優秀な人材が在籍している間に、経営の舵を大きく切った。

疾病・障害認定審査会審議結果

疾病・障害認定審査会 (感染症・予防接種審査分科会新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査第三部会) 審議結果

これは厚労省のデータをまとめたサイト。接種の翌日死亡が一番多いようです。

コロナワクチン 副反応データベース検索(ファイザー)
新型コロナワクチン副反応を検索するためのサイトです。ファイザーワクチンの副反応検索ページ(医療機関からの報告)

その他

↓シチリア州パラッツォーロ・アクレイデで、サン・パオロ大聖堂からの花火で開幕。

↓バンコク観光地マップ2024

↓トランプ前米大統領への銃撃事件が起きてから早1週間。米株式市場では、同氏の再選可能性が上がったとみて政策影響を先取りする「トランプ・トレード」が席巻。エネルギー大手や金融に資金がシフトする一方、半導体株急落によりハイテク株の時価総額は円換算で150兆円以上消失した。イーロン・マスクが応援する意味が分かりますね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました